Ruby on Railsビギナーズ勉強会で登壇させていただきました。

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どうも、タナカコーイチです。

本日は、「Ruby / Rails ビギナーズ勉強会 第12回」に参加してきました。

この勉強会はRubyRuby on Railsを学んでいる人なら誰でも参加できる勉強会です。

最初に何か話したいことがある人は前で発表し、その後は、もくもく会として、各自が学びたいことを勉強したり、自分の仕事をしたり、周りの詳しい人に質問したり、交流したりというような勉強会です。

勉強会に関しての詳しい内容は、下記に掲載しておりますので、興味のある方は参考にしてみて下さい。

Ruby / Rails ビギナーズ勉強会 第12回

今回ボクは、この1年間で学んだプログラミングのことに関して発表させて頂きました。

まったくの初心者からプログラミングを学ぼうと思えば、以前はプログラミングスクールやWebデザインなどの学校に通わないとWeb系のスキルを身につけるのは難しかったですが、現在はオンライン上に優れたWebサービスがたくさんあるので、やる気さえあれば誰でも学べます。

ということで、ここ1年で学んだり知ったりしたことを、これからプログラミングを学ぶ方向けにお話させて頂きました。自分が思っていたより経験者の方が多かったので、「もう知ってるよー」と思われた内容も多かったかもしれないですが、人前でアウトプットする大切さは今回の登壇で身にしみて感じたので大きな収穫でした。

もくもくの時間は、Ruby on Railsチュートリアルをもくもくと学習しました。まだ4章までしかやってないですが、最後まで理解できると、単なるWebサイトではなく、facebookやtwitter、AirbnbなどのWebサービスが作れるようになれるので、引続き学習していきたいです。

ちなみに勉強会後に驚いたことがあります。それは当日帰る頃には主催者の方が既にNaverまとめに当日の勉強会の様子を記事としてUPされておりました。

数日後にやっと記事を書く、というボクの遅〜いブログ記事作成とちがって、すごいスピード感です(笑)。

ということで、今日から「その日にできることはその日にUPする」と気を改めてさっそくUPしてみました。

Ruby / Ruby on Rails ビギナーズ勉強会 スライド・動画 #coedorb

50分〜65分くらいのパートで話しています。

ただし、PCトラブル&歯切れの悪いプレゼンで何を言っているのかよく分からない!笑

と思うので、プログラミング学習に興味のある方は下記のスライドを参考にしてもらえると嬉しいです^^;

このRuby / Ruby on Railsが使えるようになると、自分のアイデアをカタチにすることができます

またアメリカでは、Rubyのスキルのあるエンジニアは年収1,000万円と高収入と言われています。

スライドでも紹介させて頂きましたが、下記の記事はプログラミングを学ぶ上でモチベーションを上げてくれる記事なので、興味のある方はぜひご覧になってみて下さい。

Facebook元役員「プログラミングを学ぶのなら、生涯仕事に困らないことを私が保証しよう。」

fb-programming

ボクはまだ初心者〜中級者の間くらいのレベルですが、今後も続けて学習していき、いずれは仕事を受注したり、自分のWebサービスを生み出していきたいと考えています。

Ruby / Ruby on Railsに興味のある方はメッセージいただけると嬉しいです。

一緒に勉強しましょう!



ABOUTこの記事をかいた人

1年間の海外放浪生活(最後の3ヶ月で世界一周)を終え、現在は日本で映像制作とカメラの仕事を主に活動中。2018年7月に参加予定のTBEXジンバブエを機に南半球を長期で放浪する予定。放浪欲は誰にも止められない。 趣味は、海外でドローン飛ばす&海外のトライアスロン大会&海外放浪生活、と海外なしでは生きていけないバリバリの日本人。